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ブログ 6ページ目
その症状痛みかもしれません

1月に入り、寒い日が急に増え体調を崩してしまいがちですが
皆さん体調にお気をつけてお過ごし下さい。
突然ですが、変形性関節症という病気をご存知ですか?
変形性関節症というのは、「
過度の負担がかか
人と同じように高齢になるほど発症率は増加し、
また、ねこちゃんの場合では1歳以上の約74%、
特に猫ちゃんはわんちゃんと比べて臨床徴候が分かりにくいため、
〜お家のわんちゃん、ねこちゃんにこんな様子みられませんか?〜
・爪研ぎをしなくなった。
・グルーミングの頻度が減った。
・トイレの外で便や尿をしてしまうようになった。
・散歩のスピードが遅くなった。
・ジャンプができないあるいは躊躇する
・高いところから降りられないあるいは躊躇する
・階段を登らない
・あまり動かない
・よく寝ている このような症状がみられることが多いと言われています。

慢性的な痛みは体だけでなく、不機嫌になったり、
精神的にもダメージを与え、
このお薬、「リブレラ/ソレンシア」は長期投薬しても副作用が出にくく、
気になる方は一度ご相談ください。
(ペットクリニッククローバー)
2024年1月18日 11:49
あけましておめでとうございます!
院長です

毎年恒例行事になってきてる「院長年末年始具合悪いらしいよ!」が勃発いたしました。
年末ぎりぎりに大変ご迷惑をおかけいたしました。
何とか普通の生活ができる様にはなっていますが、頚椎ヘルニアからの痛みがあり、爪切りや、抱っこをするなどが
できにくくなっています。
飼い主様に協力をお願いすることが多くあるかと思いますがよろしくお願いいたします。
手術などは友達の獣医さんなどに手伝ってもらいながら、こなしていますのでご心配ななさらずに


健康は本当に大事だなとつくづく感じています。
たぶん毎年同じことを言っているように思いますが、本当に大事です。
そして痛みは生活の質を大きく損ないます。
骨折やケガのような痛みであれば、鳴いて表現してくれますが、犬や猫たちは慢性の痛みを表現してくれません。
例えば食欲がなくなる、散歩を親がるようになった、猫ちゃんであれば高い場所に上らないなど高齢になったから?と思っていると
痛みだったとお言うことも多くあります。
痛みを隠してしまうので、日ごろの動きをよく見てあげてくださいね!!
気になることがございましたら、ご相談くださいね。
院長
(ペットクリニッククローバー)
2024年1月10日 20:46
新しいクローバー新聞出来上がりました

2024年初のクローバー新聞が出来上がりました!
昨年の事ではありますが、スタッフ一同でデンタルケアアドバイザーの勉強をし、試験も見事全員合格いたしました

少しでもデンタルケアの大切さをお伝え出来ればと思い、今回のテーマは『歯のお手入れ』についてが載っています!
患者様のお話しを聞いていても『口臭が気になる』や『口が痛そう』などのご相談が多く、2歳齢までの犬では80%、猫では70%が何等かの歯のトラブルを抱えているそうです。
私たち人間とは違って、犬と猫の口の中はアルカリ性なんです。
という事は石灰化が起こりやすく歯石形成が早い環境なんです。
(因みに人は中性ですが、食べ物・飲み物が入ると酸性に傾き虫歯になりやすい環境になります)
犬では3~5日猫では7日で歯垢が歯石に変わってしまいます。なのでこの歯石になる前に歯垢を落とさなくてはならないわけです。
しかも、この歯垢の中は約1,000億個の細菌がいて、ウンチの10倍の汚さとも言われています。。。。
愛猫、愛犬の口の中にこんな恐ろしい細菌達がいると思うとゾッとしますよね。
そして、この歯石達は放っておくと当然ですが悪さをするんです!
歯周病になったり全身を血液で流れ、心臓・腎臓・肝臓など全身に悪影響与えます。
また歯周病も初期段階(ステージ1)できちんとスケーリングなどの治療をすれば元の状態に戻りますが、さらにステージが上がってしまうと不可逆摘に進行してしまうのです!!!
まずはそうならないように日頃からのケアーが大事です。
ついてしまった歯石は歯磨きや手で擦っても取れないので、しっかり麻酔をかけてスケーリングしなくては取れません。
もし、口臭がするようになったり、歯石がついてきたなと思ったらご相談ください。
また、ご来院された患者様にはクローバー新聞をお配りしていますので是非読んでみてください。

(ペットクリニッククローバー)
2024年1月10日 14:15
秋健診始まります!!

<コース>
●安心コース:ベーシックコース+尿・便検査
<オプション>
○シニアオプション(甲状腺ホルモンや炎症反応。血液検査です。)
○歯科検診(キットを用いて菌のレベルを測定)

その他、エコー・心電図のオプションございますので、
その子それぞれの体調や年齢などに合わせてご利用下さい!


後日再度ご来院いただく場合もあります。
★絶食の関係で早い時間のご予約がすぐに埋まることが予想されますので、
(ペットクリニッククローバー)
2023年9月26日 14:28
9月のパピーパーティーの様子

全国の年間猛暑日を更新したそうで地球温暖化の影響なのか心配になります
さて、先日行われた9月のパピーパーティーの様子をご紹介いたします。
今回は1組様のみの参加となりました。
(参加者様のご希望で他のご参加者がいなくてもプライベートレッスンのようにのびのび参加する事もできます

可愛いお顔の シーズーの女の子 ロメロちゃんです


環境の社会化 以前診察で当院に来院していたロメロちゃんですが、怖がらす診察台の上でフードを食べています。
ずーと尻尾をフリフリしていました


物の社会化 パパ・ママと一緒に掃除機に近いて確認行動の匂い嗅ぎをしています。
怖がらずにしっかりできていましたよ


人の社会化 変装した人が近づきフードを貰います。よく人の顔が見えない変装では怖かったみたいでした。
飼い主様もロメロちゃんが安心して頑張れるように優しく声掛けをしてあげていたお蔭でフードを食べる事が出来ました


飼い主さんにはモデル犬の四葉を抱っこしてもらい、ロメロちゃんには飼い主さん以外の人との慣らしとしてスタッフが抱っこしました。普段ご自身のわんちゃん以外の子を抱っこする機会があまりないと思いますが体格・性格など違うので新鮮だと思います。ロメロちゃんも大人しく抱っこされていました


犬同士の社会化 モデル犬の四葉と触れ合ってみました。しっかり挨拶できていましたよ


ご参加頂きありがとうございました

よつば犬のようちえんでは月に1回パピーパーティーを開催しております。
飼い主様とわんちゃんで社会化を体験したり、同じ月齢同士のわんちゃんと触れ合ったりできます。
次回は10月28日(土) 14:30~1時間程度予定しております。
参加条件:6ヶ月未満の子犬(ワクチン接種2回済みの子)
料金:1500円(当院、患者様は500円OFFいたします)
※完全予約制になっております。事前にご予約お願い致します。
お問合せ

是非この機会にご参加くださいませ

(ペットクリニッククローバー)
2023年9月19日 15:50
マイクロチップについて

埼玉県八潮市・草加市・三郷市エリアの動物病院、ペットクリニッククローバーの米澤です。
9月に入り、朝・晩は少し涼しくなってきましたが、まだまだ暑い日が続いていますね

はやく秋が来ないかな~と、毎日願っております

季節の変わり目は人も動物達も体調を崩しやすいので、気を付けてお過ごし下さいね

さて、本日はマイクロチップのお話をしたいと思います。
令和4年6月1日に動物愛護法の改正があり、
販売される犬・猫へのマイクロチップの装着・登録が義務化されました。
ペットショップやブリーダーさんから購入した子は
すでにマイクロチップが装着されている状態ということです。
マイクロチップとは??
直径約1~2ミリ、長さ8~12ミリの円形上のガラス・またはポリマーのカプセルで包まれた小さな電子名札です。
中には世界で唯一の15桁の番号が記録されています。
専用の読取機で番号を読み取ることが出来ます。

何処につけるの??
首の後ろ(背側頸部)の皮下に専用のチップ挿入器を使って挿入します。
注射の針より少し太い針がついています。
※医療行為になるので、獣医師・愛玩動物看護師が装着します。
装着後は飼い主情報を登録する手続きをします。
※登録手続きをしないと、読取をしてもデータ照合が出来ません。
変更があった場合は変更手続きも忘れずに。
万が一、迷子になってしまった時・地震などの災害で離ればなれになってしまった時
マイクロチップの番号と登録されたデータベースを照合することで、飼い主さんへ連絡することが出来ます。
現状では、すでに飼っているわんちゃん・ねこちゃんへの装着は努力義務となっていますが、
台風や、大雨による災害も増えているので、万が一に備えて装着をお勧めしています。
マイクロチップについて、なにかご質問ございましたら
スタッフまでお問合せ下さい(^^)/
ペットクリニッククローバー

048-998-5656
当院は完全ご予約制となっております。
ご予約はお電話又はネット予約からお願い致します。
(ペットクリニッククローバー)
2023年9月14日 15:29
7月・パピークラスの様子★
8月も後半に入りましたが、まだまだ暑い日が続いていますね

以前のブログでも触れさせて頂きましたが、動物さん達の熱中症はまだまだ病院でも多く見られます

今一度お家の中の室温や湿度、ペット達の飲水量などをチェックして残暑にもしっかり注意していきましょう

もしお家でいつもと様子が違う、食欲がない等気になる事があれば早めに病院の方にご連絡をお願い致します

さて、定期的にようちえんでの可愛い風景をご紹介させて頂いておりますが、今回は先月開催したパピークラスの様子をお届けいたします♪
コロナ等の影響でなかなか再開できなかった子犬さん向けのプログラムですが、今年になってやっと定期的に行えるようになりました



7月のパピークラスはダックスのこたろう君、5ヶ月の元気な男の子が参加してくれました


カメラ目線が上手なこたろう君


最初はご家族の方がこたろう君についてテキストでお勉強します

こたろう君はお膝の上で静かに待機中です


大切なお話を一緒に聞いてます♪ここでもしっかりとカメラ目線ですね

お話の後はご家族に『こたろう君目線』の世界を体験してもらいます


床や机の上に置いてある色々なアイテム。これらを人役の方の指示に従って犬役の方が「何を求められているのか」探っていきます。ただし!犬は言葉が分からないので、声や手の合図がヒントです

やってみるととっても難しいこのゲーム、いかに犬に指示を伝えるのか難しいのかが分かります・・・

次はこたろう君も参加してもらって、実際に人の生活に慣れる社会化の体験です


変装した人からフードを貰ったり


お家の中で身近にある物を自分で調べてみたり


網の上(マンホールや側溝に近い感触です)や人工芝の上を歩いてみたり

こたろう君、どの体験も興味津々でウキウキ積極的に参加してくれました

2日間のパピークラスの中では、ちょっとした宿題がでたりします



まずはトレーナーとハウスの中に入る練習です



しっかりお家でも練習して、ご家族の合図でクレートに入ってくれました


おいでの指示や


まての練習など

お伝え出来ることは限られてしまうのですが、こたろう君2日間で確実にレベルアップしてくれました

引き続きお家でも社会化や指示などご家族と一緒に頑張って下さいね

パピークラスは犬を飼われるのが初めての方、これからどう接していったらいいのかお悩みの方に是非参加して頂きたいプログラムです!トレーナーとマンツーマンなので、質問等も気軽にどんどん出来ます◎
日程も2日間、飼い主様のご予定に合わせて組むことが出来ますので、興味をもたれた方は是非スタッフまでお声掛け下さい♪
その他にも毎月第4土曜日には子犬を飼われている方対象のパピーパーティーも開催していますので、合わせてご参加お待ちしております

コロナウイルス感染予防の為、引き続き完全予約制になっております。
診察のご予約はインターネットでのご予約も承っていますので、ホームページをご確認ください。
当院にご来院の際は、マスクの着用・消毒等感染の予防対策へのご協力をよろしくお願いいたします。
ご予約・お問合せは→

(ペットクリニッククローバー)
2023年8月31日 14:55
導入しました!!

まだまだ残暑厳しい日々が続いていますが、徐々に日が落ちるのが早くなってきたり
夜は虫の鳴き声が聞こえてきたりと、秋が近づいてきているように思います

さて、今回は当院で新たに導入しました、あにさぽ®ハートチェックをご紹介します!
従来の心電図検査は、洗濯バサミの様なものを両脇・両足の付け根付近に装着して
しばらくの間大人しくしてもらわないと測定が難しく、触られるのがイヤだったりすると
それだけで負担になってしまう事もありました。
ですが、あにさぽ®ハートチェックは専用のシートの上に乗るだけでOK

肉球を通して測定し、ボタンを押すと約30秒で測定が終了します。
測定したデータは、AIが約30秒で解析・判定を行い、心電波形の異常の程度に応じて
4つのグループに分類した結果を表示してくれます。
シートに乗るだけなので、診察時にすぐ測定できます!!
心疾患を持っている子は定期的に測定することで経過が判断できたり、
健康そうでも外見上では察知できない異変に気付き、
必要なケア・投薬が早い段階で開始することが出来ます。
是非1度お試し下さい

※あにさぽ®ハートチェックはワンちゃんのみです。
ご希望の方・気になる方はスタッフにお問合せ下さい。
(ペットクリニッククローバー)
2023年8月29日 15:44
危険な熱中症のおはなし

毎日、うだるような暑さが続いておりますね

夏バテをした事がない私も、今年は少々ばててしまった日がありました。
涼しい部屋から急に暑い外に出るなどの出入りを繰り返すだけでも自律神経の乱れで体調不良を起こす事があるそうです。
昔と違い近年では夏場の気温の上がり方が驚異的に急上昇しているのだとか

人間だけでなく、動物達にも当然熱中症はあり気を付けなくてはなりません。
7月からご来院された患者様にお配りしているクローバー新聞第62号のテーマも『熱中症』です。
ここで少し新聞の内容をご紹介いたします。
まず、熱中症とは簡単に説明すると高い気温や湿度によって体温が上がり脱水を起こしたりして、
全身に生じる症状をいいます。
人間は全身に分泌腺があり、暑い時に汗をかき体温を下げようとする機能がありますが犬や猫は汗をかく分泌腺が足の裏や鼻付近などの一部しかなく汗をかく事ができないのです!
ですから口を開け(*´Д`)ハァハァと呼吸をしたり涼しい所で寝そべるなどで体温を下げるしかなく、人間より犬猫の方が熱中症になるリスクが高いのです。
そして熱中症で一番怖いのが死に至るという事も多いという事です!!!!
では、どうしたら熱中症予防ができるのかというと、
⒈屋内は快適な温度と湿度を保つべし
犬は室温18~26℃ 猫は室温25~26℃ 湿度は犬猫ともに60%がいいそうです
⒉いつでも水が飲める環境にすべし
人も動物も熱中症対策で重要なのは水分補給です!
ペットの動線に合わせて複数用意するのもおススメです
⒊犬の散歩は涼しい時間にいくべし
人間より体高が低い犬は地面からの照り返しで体感温度がぐんと上がります。
ですから熱中症になりやすいのです。
夏場の散歩は早朝と夜間の日が沈んだ涼しい時間帯にいきましょう
最も熱中症になりやすいのが、




もしも熱中症になってしまった場合は・・・・・
呼吸が荒くいつもと様子がおかしい場合は速やかに動物病院に連絡をしましょう。
家で出来るケアとして体を触って熱いと感じたら、太い血管がある首、脇、内股などに保冷剤をタオルで巻当てたり、濡らしたタオルで体を覆い扇風機やうちわであおぐのもいいでしょう。
兎にも角にも熱中症にならないように予防対策をしっかりしてあげ今年の暑い夏も乗り切りましょう!
(ペットクリニッククローバー)
2023年8月 2日 12:03
SWEETS DOGさんの商品をご紹介

(ペットクリニッククローバー)
2023年7月31日 14:21
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